-今日のひとこと-

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私の栄光戦士はv10.3で死にました。(2022.03.11)

2016年4月6日水曜日

暗黒騎士(白)

禁書装備の暗黒騎士を全身白くしたらかっこよさそうじゃない?

という思い付きで暗黒騎士をLv60にして禁書装備揃えて
そのままでは染色できないというのでヴォイドアークを周回し
ついに実現!!!



なんか思ってたのと違う・・・(o゚ω゚o)
白魔道士並みの白さを期待していたのに・・・

キャラ選択画面だとまだましだけど、
街中やらダンジョンで見たらこれ渋い銀色だからね
ピュアホワイトの絵の具けっこう高かったのに

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で、今度は召喚士とナイトを育てようと画策中。
現在ナイトLv43で巴術士Lv25

DPS枠の巴術士だと全然マッチアップしないんだよなー
ナイトは即マッチされるからどんどんLv上がる
暗黒騎士やってたからタンクは少し慣れてるし楽

白魔道士のために早くI4I取りたいんだけど
その前にナイトがカンストしちまうぞ



2016年3月10日木曜日

FF14について

高校生の頃にMMOにハマり、
Soul of the Ultimate NationのEP1時代には黒エリ槍+12とイグ3の竜で
釣りもDPSもKBもエンブもそつなくこなし上級ラキ狩りを主催する準廃プレイ。
PSO2の初期でもそこそこ最先端を追ったりしていた。

当然FF14にも興味はあったがなにぶんラップトップしか持っておらず
「社会人になったらゲーミングPC買ってFF14やろう!」と決めていた。
そして約20万円でまずまずの性能のPCを手に入れたのが2015年8月である。

サポート役が好きなので、白魔道士をやろうと思った。
公式会員サイトで人員募集していたFCに加入し、
9月には白魔道士のLvが50を超えた。



10月には忍者もLv50になり


11月から2016年2月上旬までは主にDust514をやるために休止していたが
2月中旬にFF14を再開。3月上旬に白魔道士がLv60になり禁書装備を一式揃えた。
これからは伝承装備を集めなければ。


やっぱヒーラーは楽しいね
忍者と違ってMIPたくさんもらえるしね
休止前に暗黒騎士もLv40にしたけどタンクはプレッシャーが強すぎていけない
ダンジョンのルートとかギミックとか覚えるの面倒だし・・・

Dustは5月でサービス終了しちゃうし、
そういうわけで今後はFF14のプレイ日記も書こうかと思っています。
ちなみにワールドはAnimaで、キャラ名はMarolainen Shellです。

2016年2月21日日曜日

スタンプ

こんなツイートが。


なんだか味のあるスタンプだなーと思ったので、暇だったし画像素材にしてみた。
例


ファイル置き場に置いておこうかと考えたけど勝手に作ったものなのでやめておく。


文字は透過させずに色つけておいた方がよかったかなーとおもった

[同日追記]
公式ロゴと色を合わせてみた
かっけえ!

2015年12月2日水曜日

【FiSS】進捗 No.9

Fit構成パネルのレイアウトつくった。



CPUとPGはFit構成パネル内に(手間が少なければ)ゲージ形式で配置しよう。

モジュールスロットはスーツのスロット数に応じて非表示&無効化する必要がありそうだ
武器のスロットの文字はスーツごとに変えないとな。
スーツのスロットはSだとサイドアームと被るから、Dropsuitの頭文字DかSuitかに変更しよう

スロットがクリックされたらモジュール選択画面を表示してー
モジュール選択されたらモジュール選択画面は閉じてー
スロットに適当な画像を表示してー
パラメータテーブルの値とレーダーチャートを再設定してー
スロットが右クリックされたらモジュールを削除する。これでいこう。
そこまで実装できたらチャート上に退避したドロップダウンメニュー消そう

次は全スーツとモジュールのデータ化か
武器データもDBに入れとかないとな・・・面倒くさすぎる

ああ、登録ボタンもFit構成パネルに設置しないとな


画像は、開発中はとりあえずゲーム内のものを拝借しておいて
リリース近付いたらReadmeにアプリと画像とゲームデータの著作権について書いて
CCPにアプリ送って問題ないか訊いてみようか。
回答なかったり使用不可なら置き換えよう。

Protofitsは明らかにゲーム内の画像とか使ってるし著作権表記も見当たらないんだけど
CCPは特に気にしてなさそうなんだよな。どうなってるんだろ

2015年11月28日土曜日

【FiSS】進捗 No.8

Fit確認画面、少しずつ形になってきた。



昨日まではアサルトスーツだけデータ化してたんだけど
オフィサ以外のスーツの情報はすべてDBに入れたぞ。

レーダーチャートの指標の計算基準となる各パラメータの理論上の最高値と最低値も
ちまちま計算してきちんと設定したので、チャートの信頼性はだいぶ上がったはずだ。

選択されたスーツの情報をパラメータ表示テーブルに表示するようにして、
パラメータごとの基準値を超えると称号も表示するようにした。
今のところ以下の称号を用意しているが、順次追加ないし変更していく予定。

■Scan Profile
35dB以下:Spy
20dB以下:Ninja
ありきたり。

■Sprint
7.5m/s以上:Sprinter
8.5m/s以上:Fenrir
「速いもの=FF7ACのクラウドが乗ってたバイク」と連想

■eHP
950以上:Tank
1300以上:Titan
「HP高い=地属性=FF14のタイタン」と連想

■Stamina
200以上:Runner
400以上:Melos
「すげー走るやつ=メロス」と連想

■Armor
750以上:Wall
1000以上:Rampart
「すごい堅そうな壁=城壁」と連想

■Shield
550以上:Barrier
750以上:Shield Ghost
シールドおばけ

称号考えてると童心にかえりますよね


あとは画面左側にFit編集パネルをくっつけて、
キャラクタ登録画面とスキル編集画面を作って、
キャラクタやスキルと紐付けてFitを編集できるようにする。

そして登録したスキルなどの影響を加味したFitごとのパラメータを
Fit確認画面で閲覧&比較できるようにFit確認画面を拡張して、
すでにリリースしているSimpleDamageCalcを組み込んだらFiSSの出来上がり。

しかしレイアウトをどうするかが相変わらず一番の悩み。
やっぱ1人だけでも画面設計を手伝ってくれる人がいればいいよなー

2015年11月25日水曜日

【FiSS】進捗 No.7

作り始めたのってどれくらい前だろう
なんか1年くらい経ってる気がするぞ。

作業が進んでいないのはモチベーションが維持できないことが理由で、
その原因は3つある。

1.Dust514自体ちょっとつまんなくなってきた
2.既に完成度の高い同種のWebサービスが存在することが判明した
3.Android SDKのDebugが時間かかるし面倒くさい

特に3がでかい。開発作業自体が苦痛という致命的な問題である

作って中断して作って中断して、と繰り返してきたけど
気付くともう1年だぞ。このままじゃ永遠に終わらない


そこで、開発環境を変えることにした。


JavaではなくC#で作る。
ターゲットはAndroidではなく、まずはWindowsだ。
C#ならxamarinでAndroidやらiOSやらに移植できるかもしれないしね

Androidはレイアウトを作るのもめちゃくちゃ面倒だけどC#ならとっても簡単
それと、Fitの性能をレーダーチャートで表現するっていうのを
実はものすごくやってみたかったんだけど・・・
AndroidのJavaで実現するのは途方もなく面倒くさいんだよね。
その点、C#なら簡単に実現できる。



各パラメータの最大値を100として、
そのFitの各パラメータは最大値の何%の性能なのか?
複数のFitの性能指標をレーダーチャート化して比較できるようにしたい。

そしてパラメータごとに一定値を超えたFitには称号を付与して表示することで
そのFitの特性を一発で掴めるようになるわけだ!

楽しくなってきた。やっぱレーダーチャートって燃えるわ


とりあえず、まずは入力された値を基にグラフを生成する画面を作って
そしてスキル登録機能とモジュール選択機能を追加したらもうFiSSじゃん。
C#すげー楽じゃん。

2015年11月3日火曜日

雑記 - 冷酷な全自動アップリンク破壊マシーン -

ふと思い付いたんだけど、アップリンク破壊を徹底すれば
制圧での勝率もぐーんと上がるのでは?

命も戦績も投げ出してひたすらアップリンクを壊すやつが味方に1人でもいれば、
相当有利になると思うんだよね。まぁそんな物好きはいないけど。

もしやってみるとしたらどんなFitになるだろう。

敵のリンクを見つけ出すためにはプロトスキャナが必要で
グレネードはもちろんフラックス。グレネード補給用のハイブも要るな。
武器はAMDがあればいい。あわよくば撒きまくるためのリンクがあれば尚良し
敵に極力発見されないための隠密性と機動力も大事だな

つまり歩兵装備枠が3つ以上のスカウトスーツが最適。でもそんなものはない
だからここでアマロジの出番ですよ


アマロジはロースロが5つもあるし、歩兵装備枠3でサイドアームを装備できる。
高性能スーツでもそこそこの容量があり充分なパフォーマンスを発揮できる。

複合キネティックキャタライザ2つと複合心臓1つで機動力は充分確保できるし
更に複合ダンプナ2つを装備すればガレロジプロトスキャナ以外は防げる。
スキャナはクレオドロンフラックス、リンクはイシュコネゲージドを装備。
ハイブは標準品を使うが標準フラックスの補給だけなら充分だ。
武器に高性能AMDと標準BSMGを持つともう容量がきついので、
ハイスロは標準エクステンダ2つと標準エンハンサで埋め合わせる。

これで、自分のスキルだとPG72/CPU355に収まる。
高性能アマロジの容量がPG72/CPU358だからかなりぎりぎり。
ダッシュ速度8.9m/sのスタミナ600でプロファイル26dB。いいね!

高台リンクはアサルト降下艇、ジャンプ野郎のリンクはフラックス、
面倒なら小規模フラックス爆撃、地面のリンクはAMDで一掃可能になるわけだ。
敵がリンクを撒く度に破壊するわけだ。
敵がリンクを撒くのを諦めるわけだ。
勝つわけだ。

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やる気は起きないが・・・